HOME   トピックス (2008年バックナンバー)
    3/6 テレビ東京のワールドビジネスサテライトで紹介されました。
     

3月6日放映の上記番組内「薄型テレビの行方」の中で、プラズマ新技術のベンチャー企業として当社が紹介されました。

    3/1 日経マイクロデバイスに掲載されました。
     

3月1日発行の日経マイクロデバイスの「Challenger」に新発想の150型ディスプレイが2008年秋に量産化へと紹介されました。

    2/29 関西テレビのスーパーニュースアンカーで紹介されました。
     

2月29日午後6時からの上記番組内「金曜日のギモン?」の中で、薄型テレビの未来の形として当社およびPTAが紹介されました。

    2/28 電波新聞で紹介されました。
     

2月28日付電波新聞にて当社が紹介されました。

    2/20 ビデオSALONに掲載されました。
     

2月20日発売のビデオSALON3月号に、当社のアライアンス体制構築の記事が掲載されました。

    2/20 ほうふ日報に掲載されました。
     

2月20日付のほうふ日報(山口県防府市)に、2月14日、防府市で当社会長の「夢は叶う!道は開ける!」と題して高校生対象に行われた講演会の模様が掲載されました。

    2/15 Electronic Journal に掲載されました。
     

Electronic Journal 2008年2月号に先日発表した提携によって、PTAの完成度を高める事業化に弾みがついたと掲載されました。

    2/15 E Express に掲載されました。
     

E Express 2008年2月号に、先月のアライアンスについての記者会見内容について掲載されました

    2/11 フジサンケイビジネスアイに掲載されました。
     

2月11付フジサンケイビジネスアイ「人NOW」に当社社長のインタビュー記事が掲載されました。

    2/11 毎日新聞に掲載されました。
     

2月11日付 毎日新聞朝刊の第4面「新挑流」に当社が掲載されました。

    2/5 神戸新聞に掲載されました。
     

2月5日付 神戸新聞朝刊の第1面コラム「正平調」に当社が掲載されました。

    2/1 サンテレビ「経済ジャーナル」にて会長インタビューが放映されました。
     

2月1日、地元サンテレビの番組「経済ジャーナル」で、当社会長へのインタビューが放映されました。約7分間にわたって当社とPTAについて紹介いただきました

    1/28 PTA製品化に向けアライアンス体制構築の発表について掲載されました。
     

当社の「PTA製品化に向けアライアンス体制構築(プレスリリース参照)の発表会見を行いました。会見については、 AV Watchサイトの記事CNET Japanサイトの記事Tech On!サイトの記事Tech On! (続報)サイトの記事Phile webサイトの記事神戸新聞サイトの記事、 日刊工業新聞、 日経産業新聞に取り上げられました。

    1/25 日刊工業新聞に掲載されました。
     

1月25日の日刊工業新聞「兵庫・神戸の産業界特集」、次世代型産業の記事に技術革新に挑戦するベンチャー企業のひとつとして当社が取り上げられました。

    1/23 NEDO技術開発機構と共同開発契約を締結しました。
     

当社の「省エネルギー超薄型大画面フィルム型自発光表示装置の開発」が、NEDO技術開発機構(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「エネルギー使用合理化技術戦略的開発」に採択されました。当社は今後NEDOのサポートにより、薄型大画面ディスプレイ分野においてトップの低消費電力性能をより高めると同時に、製造における電力消費も飛躍的に低減し、社会的要請である省エネ推進に応えて参ります。
  NEDOについてはこちら。
  この件についてのニュース記事(Tech-On!)

    1/15 日刊工業新聞に掲載されました。
     

1月15日の日刊工業新聞に、「大型フィルムディスプレーで新ブランド」ということで、ブランド名のSHIPLA〔シプラ〕とロゴマーク、サンプル出荷について紹介されました。

    1/8 神戸商工だよりに掲載されました。
     

 『神戸商工会だより 1月号』にて、昨年11月8日に神戸商工会議所で行われた当社会長の講演会の模様が紹介されました。当日はさまざまな企業のから40名ほど参加希望者が集まったそうです。

    1/3 朝日新聞に掲載されました。
     

 1月3日の朝日新聞朝刊で、10年後のテレビ、ディスプレイは「見る道具」から「体験する道具」へと変わっていき、よりバーチャルな体験が出来るようになるという当社会長のインタビュー記事が紹介されました。

 
All copyright 2007 reserved by 篠田プラズマ株式会社